山形のリフォーム施工事例 バリアフリー バスルーム・トイレ・キッチンの改築及び外部の補修(外構工事は除く)
お父様が倒れられ、今のままの住まいではお父様も介助をするご家族も不便な生活になってしまう事を心配されたお施主様。リハビリ中の間にリフォームを終わらせてしまおうと急遽リフォーム会社を探し始めたそうです。ホームページの閲覧、感動ウェイの配布、チラシの折込とタイミングよく感動ハウスの情報が入り来社されたとお聞きしました。
「今までは浴室など、冬の間はとても冷えていました。セルローズファイバーの暖かさにも期待しています。」と話してくださいました。
■バリアフリー
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| この度施工させていただいたバスルーム、洗面所にはケアマネージャーの助言を受けながら手すりバーつけました。段差のが無くてつまづきにくい浴室出入り口は安心です。 また、トイレは広く空間をとりました。将来車椅子の利用でも方向転換ができるようにとのお施主様の考えです。 |
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■バスルーム
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| 今までのタイル貼りのバスルームは寒く浴槽の湯が冷めやすかったそうです。セルローズファイバー断熱を施してからは、いつも温かくシャワーも使用できるようになったと喜んで下さいました。 | |
■洗面所
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| 洗面所も今までより広くなり、介助をしながらの脱衣にも余裕があります。朝の支度に使う小物は三面鏡の奥にすっきり収納。 | |
■トイレ
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| 今後、車椅子での利用も考え、トイレのまわりに車椅子が回転できるスペースをとりました。ストック品などはすべて上部の棚に収納できます。トイレ前に立つだけでふたが開き、お父様は驚いておられそうです。 | |
■ダイニングキッチン
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当初、ご家族みんなでテーブルを囲んでの食事は諦めていたとお聞きしました。バスルーム、トイレの施工が始まってから追加で工事を頂いたのがダイニングキッチンです。 |
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お客様からのコメント
今回、リフォームをして一番実感したのはセルローズファイバーの断熱性でした。
室内が暖かいのはもちろん、床もはだしで歩くとリフォームしたキッチンは暖かいのに、廊下に出るとヒヤッと冷たいのです。
また、夫がトイレを利用した際、便座が自動で開いたのを見て「便利だなぁ」驚いていました。
担当者からのコメント
急遽、お父様のご病気ということで住まいる情報館にご来館いただき、何とか早い間に施工できるようお見積から施工の段取りをさせて頂きました。
当初予算的な面もあり、当初台所改装抜きの工事で予定させて頂いておりましたが、お母様の要望もあり、台所改装工事もさせて頂きました。なんとか希望の予算で完了した事をお施主様に大変喜んで頂いたことが、担当として一番うれしいです。



















