新築

性能の良い家

性能のよい家

高断熱住宅はスキマなく充填する断熱施工が大切

感動ハウスでは断熱材にセルローズファイバーを採用しています。
このセルローズファイバーの断熱施工について、よく言われる欠点に「施工後の沈下」があります。 時間が経過するにつれ、断熱材自体の自重で沈み空間が発生し、断熱欠損となります。 感動ハウスでは正しい密度で正しく施工する、独自の「壁内ブロック重点施工」を 行っています。スキマなく、安定した断熱性能を維持できるこの工法は、震度6クラスの 地震を複数回に渡り経験しましたが、まったく沈下していませんでした。 外部機関で行った20年相当の振動試験でも沈下していないという結果もでています。 ※日本製紙HPより

感動ハウスの壁内ブロック重点施工は沈下しないため断熱性能が良い

感動ハウスはユニットバスにも断熱施工をおこないます。この断熱施工で浴室と浴槽の保温力がUP!外気温がー2℃という環境下でお風呂のお湯は8時間後でも-3℃と高い保温力を発揮します。

ユニットバスを包み込むバス・ラップ工法でお風呂のお湯も冷めにくいです

BELSも評価した省エネ性能

感動ハウスの提供する住宅の断熱性能は建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」にて 高く評価されました。BELSは建物の省エネ性を格付けし、一般の方にも家の省エネ性能を わかりやすく明示したものです。

感動ハウスの壁内ブロック重点施工は沈下しないため断熱性能が良い

建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」にて四つ星と高く評価されています。

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス

ZEHとは 『高い断熱性能』と『省エネ設備』により、 省エネ基準より20%以上のエネルギー消費量を削減。 さらに太陽光発電等により、エネルギーを創ることで、 年間で消費するエネルギー量を正味でゼロ以下を実現した 住まいをいいます。 感動ハウスはZEH対応ビルダーとして、2020年のネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの普及を目指して取り組んでいます。